TOEFL IBT® カレッジスキルコース

TOEFL IBT®
カレッジスキルコース


自分が伸ばしたいスキルをピックアップして学ぶことができます。

海外大学進学や交換留学を考えている方など、自分が必要とする英語のスキルに合わせて自分で選択して学ぶことができます。

自分が伸ばしたいスキルをピックアップして学ぶことができます。

こんな人におすすめ!

海外大学進学をお考えの方!

海外大学の出願の際にTOEFL®のスコアが必要になる他、卒業をするためにはカレッジスキルが重要な鍵となります。

国内大学受験をお考えの方!

TOEFL®スコアの提出を求める学校が増えています!

一橋大学 商学部/一般推薦入試 出願要件の一部
TOEFL iBT®テスト93 点以上

上智大学 外国語学部 英語学科/公募制推薦入試 出願要項の一部
TOEFL iBT®テスト 72点以上 ※2019年10月時点

国内大学での交換留学をご検討中の方!

交換留学の倍率は高くTOEFL IBT®テスト61~81程度が求められます。

お仕事で英語を活用したい方!

カレッジスキルはビジネスシーンで大活躍です。


キャンパスは東京・高田馬場 通って学ぶ全日スタイル

東京の高田馬場で駅近隣にあり、交通アクセスも良く、通学しやすい環境です。


授業スケジュール

火曜日~土曜日までの通学制カリキュラム。
※土曜日は時間割が異なりますので、ご確認ください。

横にスクロールしてご覧ください

12:00~18:50 Speaking① Listening① Reading② Listening②
19:00~20:30 Writing① Reading① Writing② Reading②
10:00~11:30 Writing①
Writing②
11:40~13:10 Reading①
Reading②
14:00~15:30 Listening①
Listening②
15:40~17:10 Speaking①
Speaking②

学習プログラム内容

Speaking・プレゼンテーション

欧米の大学では、自分の意見や研究結果についてスピーチを行い、クラスメイトの発表に対して自分の意見を求められる機会が頻繁にあります。スピーチでは、その内容を効果的に聴衆(クラスメイトや教授)に伝え説得することが求められます。
スピーチ全体の構成はもちろん、効果的な言葉づかい、補足資料の使用法、ジェスチャー、服装などについても学びます。海外で教育を受けた学生(外国人であっても日本人であっても)が人前で積極的に発言し、他者の発言に対して意見を述べることに慣れているのは、このような授業スタイルの違いが大きく影響しているのです。

Listening・ノートテイキング

ノートを取る目的は、将来、自分自身で学習する際の参考にすることです。しかし、効果的なノートの取り方となると難しいものです。授業を要約する、重要なポイントを強調する、自分自身の疑問点を明確にする、クラスメイトや自分自身で考えついた良いアイデアを書き留めるなど、授業の中で自然に効果的なノートの取り方を身につけることができます。

Writing・エッセイ

欧米の大学では、多くの科目で、"タームペーパー"や"リサーチペーパー"と呼ばれる小論文の提出が求められます。HIUCにおいても頻繁にペーパーの提出が要求され、文章の構成や、学術小論文に適切な文章表現などが身につくように配慮されています。

Reading・速読

欧米の大学では、リーディングアサインメント(Reading Assignment)と呼ばれる、テキストや指定図書を次回の授業までに読んでおく課題が出されます。授業では、その内容について質問されたり、意見を求められたりするので、読んでいないとまったく授業に参加できないことになります。
但し、指定される量がかなり多いため、合理的な読み方を身につけている必要があります。Skimming(さっと目を通して大意を把握する方法)と、Scanning(特定の情報を探したり、研究目的に引用できる情報を探し出す方法)を身につけます。

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