講師陣の紹介

講師陣の紹介

英語力アップはもちろん、
海外大学レベルの授業を体験。

HIUCの講師陣は、日本人への英語教授に精通したネイティブ講師で構成されています。
出身国はアメリカ・カナダなど多彩で、英語力はもちろん、様々な国の文化や習慣を学ぶことができるでしょう。
英語指導については、海外大学で成功するための英語力向上を主な目的にしていますが、
同時に、高校までの英語教育を考慮し、日本人特有の弱点をカバーするための配慮も行っています。
また、一般教養講座では、それぞれの分野で豊富な教育経験を有する講師陣が、実際の大学レベルの講義を展開しています。
講義内容、宿題やペーパー(課題レポート)の量、成績評価のいずれにおいても、海外大学と同等。
学生は修得した英語力とカレッジスキルを駆使し、ひと足早く海外大学の講義を体験することになります。


Lance Domotor

Lance Domotor

海外留学は素晴らしい経験です。それは、さまざまな文化を体験したり、さまざまなバックグラウンドを持つ色々な人々に会う機会を与えてくれます。それはまた、新しく刺激的な環境の中で学び、自分の興味を探求するのに絶好の機会です。しかし、思い通りの、素晴らしい経験をするためには準備がカギとなってきます。授業や研究全般に必要な、基本的な言語能力(読む力以外にも)を発達させることが重要です。リスニングスキル、ノートを取るスキル、エッセイを書くスキル、受験スキル、ディスカッションやプレゼンテーションのスキルを是非みがいてください。これらのスキルをみがくことは大変ですが、それは海外でサバイバルするのに必要不可欠なのです。

Lance Domotor

Trevor David Jones

Trevor David Jones

もしも海外に行くことを計画しているなら、そこで素晴らしい時間を過ごせるようにしっかり準備をしましょう。海外に行けば、新たな素晴らしい文化やエキサイティングな学校生活が見つかります。そしてきっと素晴らしい友人もできることでしょう。海外生活を通して、新しい文化を十分に体験し、人々の考え方を深く学ぶことができるようになるでしょう。自分が選択したコースだけでなく、他のさまざまな勉強技術についても学ぶことでしょう。そして、あなたと同じコースを選択したクラスメートは、あなたと同じ興味を共有し、素晴らしい友人になって、将来あなたに素晴らしいネットワークを提供してくれることでしょう。十分に楽しんでください。

Trevor David Jones

Joshua Glaser

Joshua Glaser

私が考える海外留学の理由はたくさんあります。しかし私は、他国の文化や自国の文化に興味がある人に、海外留学をお勧めします。観光客としてある国を訪れた場合は、文化の外側を眺めることができます。一方、大学の学生として訪れた場合は、内側から文化を体験することができます。参加することによって、その国の伝統、価値観、および制度について学ぶことができます。同時に、習慣、食べ物、音楽、お祭り-その社会の価値を反映するもの全て-について学ぶことができます。他の文化の中で長い時を過ごすことにより、あなたはまた、自国の文化を評価せざるを得なくなります。常に自分のまわりにありながら気付かなかった自国の文化について学ぶことができるのです。

Joshua Glaser

Wesley Cooke

Wesley Cooke

高校在学中、私は日本で一か月間ホームステイをするという素晴らしい機会がありました。この経験がもとで、私は大学を卒業したらまた日本に戻って来ることを決心し、卒業以来ずっと日本にいます。海外留学では、さまざまなタイプの人に出会って、新しいアイデアを学び、意見を共有することができます。海外の大学に行くことは新しい文化を学び、新しい場所を見つめるよい機会であり、なかでも最も重要なのは自分がどういう人間であるかを知ることができるということです。

Wesley Cooke

Kenjo McCurtain

Kenjo McCurtain

海外で過ごす時間は、たとえそれがほんのわずかな期間であっても、新しい体験と学習の機会に満ち溢れています。異なる文化や第二言語に浸りながら、新しい人々に会ったり、新しい友達を作ったりする機会を持つことができます。この実地体験がコミュニケーションスキルや語彙だけでなく、自分の自信をとても押し上げてくれることに、あなたは驚くことでしょう。このような経験はあなたが成長し、心が寛大になっていく生活の中でするべきです。あなたはきっとたくさんの思い出を作り、それを愛情をこめて思い返すことでしょう。同様に、自国の文化について自分がいかにたくさんのことを学んでいるかということに対しても、驚くことでしょう。

Kenjo McCurtain

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