海外大学進学科 - インタビュー

海外大学進学科 - インタビュー 堀尾 駿介さん

最先端のスポーツ技術を
修得したい!

海外大学進学科 堀尾 駿介さん
  • 県立小田原高等学校出身(神奈川県)
  • 2017年HIUC海外大学進学科入学
  • 2018年マーセッドカレッジ入学予定 運動生理学専攻

体感的な授業で対応力が身についた。

HIUCの良いところは、単に受験をするためではなく、「海外の大学の授業についていく」ということに重きを置いているところではないでしょうか。自分から参加意識を持って学び発言をする、実際の海外大学を体験するような授業が多かったように思います。それと、既に海外大学に合格した先輩たちもたくさんいるので情報が豊富です。もしこのような学習をしていなかったらどうだったかと考えると、HIUCに通って本当に良かったと思います。

アメリカで、世界に通用する資格を取る。

アメリカの大学への進学は、自分の目標とする職業への選択肢がより広がると考えています。まずはCommunity Collegeで良い成績を取り、4年制の大学に進み、「NATA認定アスレティックトレーナー」を取得したいと考えています。NATAは国家資格として認められているので、海外も視野に入れて活動することができるようになります。グローバル化が進んでいる日本や世界で、好きなスポーツを通して世界中の人と関われたらと思っています。

堀尾さんの1日 -Horio's schedule-

7:00 7:00
起床
7:30 7:30
登校
9:00 9:00
授業
16:30 16:30
バイト
23:00 23:00
帰宅
23:30 23:30
夕食
24:00 24:00
宿題・就寝
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