HIUCの学校要覧

HIUCの学校要覧

ヒューマン国際大学機構の学校要覧

2014年度 出身高校
  東京校 大阪校
北海道 0名 0名
東北 9名 0名
関東 120名 0名
北陸 4名 3名
中部 4名 20名
近畿 0名 69名
中国 0名 1名
四国 0名 7名
九州 1名 26名
卒業生数(2003年〜2014年)
卒業年度 東京校 大阪校
2003 156名 140名
2004 145名 113名
2005 148名 90名
2006 164名 116名
2007 105名 77名
2008 100名 96名
2009 117名 106名
2010 131名 107名
2011 146名 124名
2012 118名 107名
2013 151名 120名
2014 133名 164名
沿革
1990 アメリカサウスダコタ州ナショナルアメリカン大学(アメリカ北中部大学協会認定校)との学術提携により、大阪・西中島でナショナル大学日本校として開校。
1994 アメリカフロリダ州を本校とし、ヨーロッパ六都市に分校を持つシラー国際大学が提携校に加わる。
1995 提携校の拡充のため、ナショナル大学日本校をヒューマン国際大学JAPANに改組。同年、東京・新宿にて東京校を開校。
1998 アメリカ私立名門大学リーグUIAと提携。
1999 ニューヨーク州立大学機構と提携。
2001 イギリス・オーストラリアの大学との提携協力を開始。イギリス国立レスター大学やUCA芸術大学、オーストラリア公立大学のサンシャインコースト大学やウェスタンシドニー大学などが提携校として新たに加わる。
2002 オーロラインターナショナルグループとの提携協力関係により、ビクトリア大学などのカナダ公立大学が提携協力校に加わる。英国国立大学ウェールズ大学の認証により、英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラムを東京に開校。
2003 英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラムを大阪校に開校、世界中から参加可能な英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム遠隔教育を開始。
2004 提携協力大学は100校を超え、さらなる留学成功の可能性として、提携大学間のコンソーシアム化による、完全な日本と欧米大学との一貫教育の実現に臨むため、校名をヒューマン国際大学機構へと改名。また同年カリフォルニア州立大学機構が提携校に加わり、アメリカ東西の2大大学機構がヒューマン国際大学機構の提携校となる。またオーストラリアの大学4校とも提携開始。
2005 ニューヨーク州立大学、カリフォルニア州立大学との協力により、日本初の現役合格型準備教育プログラム海外大学現役進学科を開設。また、国内最大規模のバイリンガル支援を行うダイジョブ(ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社)がヒューマングループの一員となり、卒業生の就職をさらにサポートできる体制に強化。
2006 州立モンタナ大学、セントラルミズーリ州立大学と提携。
2007 大阪校が、TOEFL®−iBTテスティングセンターとして認定される。
2008 総合学園ヒューマンアカデミー、ナショナルアメリカン大学、HIUCの共同開発プログラム「スポーツトレーナー米国大学プログラム」を開設。ニューヨーク州立大学オネオンタ校、ニューヨーク州立ジェネシーコミュニティカレッジと提携。
2009 海外の難関大学を目指す海外難関大学進学科を開設。ニューヨーク州立大学フレドニア校と提携。ナビタスグループおよびINTOとの提携協力によりイギリス、オーストラリア、カナダの公立大学が提携に加わる。
2010 英語教育に特化したHIUCハイスクールをヒューマン国際大学機構の付属校として開校。ニューヨーク州立大学オルバニー校、ネブラスカ大学カーニー校と提携。,
2011 オレゴン州立大学、サウスフロリダ大学と提携。
2012 コロラド州立大学と提携。
2013 マサチューセッツ大学、ジェームズマディソン大学と提携。
2014 オーストラリア国立大学、マーシャル大学、ジョージメイソン大学と提携。
2015 イギリスのピアソン社の提供するBTECとミドルセックス大学ロンドンの認証のもとMBAプログラムを東京に開校。ニューヨーク州立大学ブロックポート校と提携。
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