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【高校生対象】国際看護師めざして海外大学看護学専攻!

7月18日(火)

15:00~ / 17:00~ / 19:00~

会場

ヒューマン国際大学機構 大阪校

大阪市中央区南船場4-3-2 御堂筋MIDビル9F

申し込み終了

海外の医学部・看護学部を卒業、または外国で医師免許を得た者であれば、日本の国家資格の取得が可能です。改めて国内大学などで学び直す必要はありません。多くの国では英語で国家資格を取得することができ、英語圏で医療を学ぶことで、赤十字や国境なき医師団など活躍の場が世界に広がります。

※専攻科目や学部によっては受験資格が得られない場合もあります。
詳しくは、厚生労働省の国家試験受験資格のページを参照下さい。

アメリカの場合、看護学の学部課程はBSN(看護学士号)プログラムと呼ばれ、修了までに4年かかりますが、多くの場合そのほかにRN/BSNプログラムという、1~2年でBSNを取得できるコースが設置されています。RN/BSNプログラムでは、4年制大学を卒業していなくても一定の条件を満たせば、1年間でBSNを取得することも可能です。また、看護師にも医療行為が認められており、積極的な治療を行える環境があり、医師の重要なパートナーとして認識されています。

【現役進学で看護留学するには…】
1海外大学看護学専攻(出願条件・費用など)
2現地でのインターンシップとは
3卒業後の資格取得について
4帰国しての看護師として
5質疑応答

※個別での説明会となります。必ず事前に予約をしてご参加ください。

また、詳しい資料についてはホームページよりお問い合わせください。

会場へのアクセス

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