event

Aviation~海外航空学部(パイロット)留学説明会~

12月2日(土)

11:00~ / 13:00~ / 15:00~
17:00~

会場

ヒューマン国際大学機構 大阪校

大阪市中央区南船場4-3-2 御堂筋MIDビル9F

定員
5名
参加申し込み
団塊世代の退職により、パイロットの定員増員が急務となりました。
いままで日本の航空会社でパイロットを目指す学生は、航空大学か自社養成の2つを主な方法でした。
しかし、時代の流れにより日本の大学も航空学科の創設や、実費で免許を取得した者から採用するケースも増えてきており、学費の安い海外大学航空学部を進路選択の一つとして考える学生が増えてきました。

アメリカだけでも航空学部は145校以上あり、これにカナダ、オーストラリア、ニュージーランドを含めると200校以上の大学でパイロットになることができます。

海外大学の航空学部に留学するメリットは数多くあります。

★学費が安い★
国内大学の航空学科では卒業するまでに2000万円程度かかりますが、海外の大学には学費が半額以下で学べる航空学部も数多くあります。

★設備が大学内に整っている★
国内大学の航空学科でも海外の大学に留学して実習しているように、海外大学には学内に飛行場を持っています。
これにより学んだことをすぐ実践に移し、実力をすぐに身に付けられます。

★英語力★
パイロットには欠かせない英語力。航空大学の入試や自社養成採用試験では英語力試験がありますので、すでに英語で航空学の専門知識を学んでいる海外大学生にとっては有利になります。

★適性検査★
身体検査などのパイロットの資質を測る検査は、重要な必須条件です。体力や健康状態、時差に順応できるタフさも必要です。海外での学生生活や異文化交流などで身に付けた柔軟性やタフさは、面接などで有利になります。また海外大学での航空機の操縦経験が航空大学や自社養成の試験内容である、飛行訓練装置による操縦適性検査にもよい結果をもたらします。

★海外の航空会社に就職する事も可能★
海外で取得できる航空免許は航空身体検査の基準が日本国内よりもゆるやかです。海外大学の航空学部を卒業し、日本国内の航空会社はもちろん、全世界の航空会社に就職することが可能になります。

などなど。もっと多くのメリットが海外航空学部進学にはあります。
パイロットになる夢を現実にしませんか?まずは情報収集してみよう!

会場へのアクセス

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  • ヒューマン国際大学機構 大阪校
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