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HIUCの特徴
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学習スタイル

  • 通学教育(東京・大阪の校舎で全日制スタイルにて学習)
  • 東京・大阪にて約1年間集中して準備教育を学習。取得した一般教養科目の単位が提携大学で認められ国内1年+海外3年での卒業も可能
  • 通学コース(遠隔教育+ワークショップ)
    インターネット学習システムを活用した遠隔教育に加え、東京・大阪でのワークショップを主に日曜日に実施します。
  • 集中研修コース(遠隔教育+1期につき2回ワークショップ+合宿)
    インターネット学習システムを活用した遠隔教育に加え、夏期と春期に集中研修形式及びワークショップを実施します。
  • グローバル社会に適応するために高度な英語力を身につけ、また自己表現力を強化していきます。
  • 海外の難関大学に必要とされる試験(SAT®)や英語力(TOEFL®TEST)及びカレッジスキルを習得します。
  • 約半年間、通学教育(東京・大阪の校舎で全日制スタイルにて学習)にて留学準備を行います。
  • 約8ヶ月間、大学・短期大学に在学しながら、社会人の方はお仕事を続けながら通学教育(東京・大阪の校舎で夜間制スタイルにて学習)留学準備を行います。

学習プログラム

英語力
英語圏の大学に進学し、
学習内容を理解するために
必要な英語力を身につける。
英語力試験は入学のための最低基準。
必要なのは総合的な英語運用能力。英語圏の大学に入学するためには、TOEFL®TESTまたはIELTSなどの英語能力判定試験で大学が要求する基準点以上の成績を取得する必要があります。しかし、基準点は入学の最低条件であり、基準以上の点数を取得していても、海外大学で履修し、かつ、適切な成績を維持するためには、試験では測れない、総合的かつ広範な英語の運用能力を高める必要があります。
英語力
一般教養
単位互換も可能な大学レベルの一般教養講座。
HIUCで開講する一般教養講座では、それぞれの分野で学士・修士号以上を取得し、豊富な教育経験を有する講師陣が、実際の海外大学レベルの講義を展開しています。ここで取得した単位は、各提携大学の卒業単位の一部として留学時に互換されます。活発な意見交換が行われる「参加型」の授業を通し、留学に必要なさまざまな能力を身につけることができます。
※学生の履修状況および留学先大学により互換単位数が異なります。 詳細は説明会等で確認してください。
一般教養
カレッジスキル
英語圏の大学で適切な
学業成績を維持するための
「技術」を身につける。
適切な成績を修めるために必要な学習技術。
カレッジスキルは、スタディスキルとも呼ばれ、大学教育で成功を収めるための学習技術や物事の考え方を指します。特に日本の教育スタイルと異なる英語圏の大学に進学する場合、カレッジスキルを身につけているかどうかが、進学後に適切な成績を維持するための重要なポイントとなります。海外では高校在学中や大学入学時に、カレッジスキルを身につけるための講座を受講し、大学での授業に備えています。教育スタイルが異なる日本からの留学生は、なおさらカレッジスキルを身につけておくことが必要なのです。
カレッジスキル
プレースメント
学生の適性、能力、保護者の
条件に応じた適切な
4年制大学・2年制大学に進学する。
最適な大学に最初に進学することが、留学の成功につながる。
HIUCでは、学生一人ひとりの希望や保護者の方の条件に最適な4年制大学・2年制大学へ進学させるため、個別カウンセリングを定期的に実施。これまでに多くの学生が、このカウンセリングを経て、入学時に希望していた専攻や留学先を変更しています。これは、正確な留学知識や各専攻の履修内容を知ることで、本当に自分に適した専攻、大学はどこかということを学生自身が考え、判断できるようになるからです。HIUCは、留学先が限定されてしまう「海外大学日本校」や「海外大学出先機関」ではありません。学生が目標に向かってスタートすることのできる最適な留学先を見つけられるようサポートしています。

プレースメント
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